今のところコロナパニックの反動での高騰が一旦終息し、今年度の収益見込みを睨んだ株価の攻防になるかに予想されましたが、週始まりから世界各国で急騰!!
そろそろアフターコロナの相場形成に動き出した感がございます。
しかし次の日には急落と相変わらず頭は重い状態は、(まだ)しばらく続くのかもしれません。
個人的には韓国の航空会社、大韓航空の株がライツイシューにあいました。
はじめなんのこと???という感じでしたが、ちょっと調べたところ、株式増資に伴う補填としてお金を払う事のようです。
ラッキ~!!・・・・・ん???ということは、株価がものすごい下落する????
やはり韓国株は現在のところ危険な状況であることは変わらない模様です。
ちょっとリアルな損失をまざまざと体験すると(ある程度のカントリーリスクは考慮に入れてはいたものの)撤退も考慮にいれないといけなくなりました。
「その他」でも以前アップいたしましたが、あの国はだんだんと全体主義(社会主義)になっていくのかなあ~と寂しくはあります。
変わって中国ですが、世界が二分化されていく中で、中国への投資はチャレンジングではありますが止めることもできません。
今週は不明な株価急騰があり2銘柄が一部収益確定と相成りました。
(新聞情報によるとこの現象は、国が一部株を買い占めておりそのための官製上昇との記事が・・・・)
まあ、何はともあれラッキーでした。
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