今週の為替は、狭いレンジ相場が続くのでは?と予感される始まりを見せましたが、・・・・・変化ありませんでしたあ~~~。
ドル円が106~107円、ユーロ円が119~121円、豪ドル円が73~74円と中々のガチガチのレンジでしたが、・・・・・・変化ありませんでしたあ~~~。
ただ、なんとなくコロナ感染者数が増加傾向にある南北アメリカ地域での影響から若干景気回復が進んでいない状況が続いているかに見えましたが、株価が週初めから急騰を始めており、そろそろアフターコロナ相場の形成に動き出したのかな?と思わせる展開になりました。
特に豪ドルは、ここ最近の流れにおいては意外に思えるぐらい強い通貨に躍り出ており、70円台中盤をうかがわせる価格から一歩も後退いたしません。
個人的にはこの豪ドルが収益資本投下規模ではかなりのウェイトを占めているので、今後も注目していきたいと考えております。
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