おはようございます
先週は迫りくる利下げ圧力や雇用統計の発表で乱高下し日経平均が27,000円台に、NYダウも33,000ドル台と若干停滞しておりました。
本邦アミューズメント関連企業の株価が上昇し収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。
またREATの配当が無事入金されました。
米市場においてはブラジル資源関連企業の株価が上昇し収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。
またブラジル資源関連企業の配当が無事入金されました。
中国金融関連企業の株価も上昇し収益獲得ラインに到達したため若干の売却、保険関連企業の株価が買い増しラインに到達したと判断し押し目買いを行いました。
またスペインの金融関連企業の株価が上昇し収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。
また韓国の小売関連企業の株価が上昇し収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。
また米国・メキシコの債権の配当も無事入金されました。
前回と同様今後の行方は米国中央銀行の利上げ政策の転換時期と本邦の(実質)利上げ政策の行くへにシフトしていくと予想されます。
米国の利下げ政策の開始時期が非常に重要なキーになると思いますが、基本的に世界経済は縮小に転じていく事が予想されるため、株価の上昇幅は限定的にならざるをえず、市場はいよいよ見えずらい状況ですので皆様ご注意ください!!
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