原油パニックについての考察

おはようございます!!

今回のコロナ騒動とともに発生したのが、・・・・・原油パニック!!

この原油パニックは、サウジアラビア・ロシア・イラン・アメリカの間での紛争の中、発生した問題と言って過言ではないでしょう。

しかし、このパニックの発生は、たまたまこのコロナ騒動時に発生したのでしょうか?

考えて見ると、環境問題に改めて注目をあびせるグレタさんの登場から、この原油不要論は少しづつ蓄積されていった市場の流れではなかったのでしょうか?




国際会議の場に少女が登壇し、アメリカ大統領を罵倒する・・・・・これに違和感を覚えられた人は私だけではなかったでしょう。

少女は、現在問題とされている温暖化の責任を世代間で隔絶された大人にすべて背負わせ、その大人の連環である自分の存在に関する矛盾を少女という立場で全く無視することを編み出したのです。

この論法は、場当たり的にみると心地よいものにも見えますが、問題の解決に全く意味をなしません

何故なら、彼女は感情をぶつけただけであり、(恐らく環境悪化が始まった時に子供だった)「大人」の事情をくみ取ることをしていないからです。

つまり、彼らは同じ議題に立ち向かう場面で、まったく異なった演説を繰り広げただけだったのです。(まるで滑稽ですね・・・)

そして、この環境保護団体はそのことを確実に理解しています

では、何故このことと原油の急落がつながるのでしょうか?

今回のコロナ騒動で比較的打撃の大きかった産業はなんだったのでしょうか?

各国をつなぐ航空機産業もその一つです



グレタさんが飛行機燃料にたいし異議を唱えヨットで大西洋を越えたのは果たして偶然でしょうか?



AIが爆発的に進化し無人での小売店サービスが先進国で普及しだしたのは数十年も前の話だったでしょうか?

ここから私が具体的に言及することは避けたいのですが(怖いから)、全てがベスト(悪い意味で)マッチした状況で今回のパニックが作り出されているように感じられて仕方がないのですが、これは私の妄想なのでしょう。

仮にのはなしですが(あくまでも)、原油の暴落で利益を獲得する者がいるとしたならば、それはどういった方法でそれを生み出そうとしているのでしょうか?

現在マスコミも報道しない(気づきもしない)とんでもない方法で、水面下で着々とその行動はなされているのかもしれません。

信じるか信じないかはあなた次第だ!!(笑々)

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