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先週の株価について

 おはようございます

今週は日銀政策決定会合の影響から日経平均が32,000円台に、NYダウも35,000ドル台を回復致しました。





個人的には、本邦金融関連企業とリース関連企業の株価が収益獲得ラインに到達したため投資目安単価の切り上げを行いました。

また、金融系企業とREATの配当分の資金が無事入金されました。

そしてS株については、新たに数社追加購入を行いました。

アメリカにおいては、新規で投資した金融関連企業の株価が早くも収益獲得ラインに到達したため投資目安単価の切り上げを行いました。

加えて保有期限の長い債権(残6年)を2つ購入いたしました。(これで米国債券は5つ目です)

また食料品関連企業の配当と債権の利息が無事入金されました。

カナダ(ADR)においては、金融関連企業の配当が無事入金されました。

中国においては、金融関連企業の株価が下落し若干買い増しいたしました。

加えて航空関連企業の株価の株価が収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。

また金融関連企業の配当が無事入金されました。

シンガポールにおいては、通信関連企業の株価が収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。

加えて新たにテクノロジー関連企業の株価を投資銘柄として組み込みました。




今週発表された日銀政策決定会合において、実質的なゼロ金利政策の解除幅は伸び1%までの長期金利を許容するとの発表がなされました。

まあ、何のことやらといった感じですが、円安による弊害の緩和と今後の金融緩和の実質的な出口戦略の調整段階に入ったという事でまちがいないでしょう。

しばらくは何ともかんとも、市況の行ったり来たりはするでしょうが、方向性は利上げと株価の上昇圧力の抑制にはいるでしょうから、本邦投資に関してはネガティブに舵を切っていく必要がでてくるかもしれません・・・しらんけど・・・。


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先週の株価について

 おはようございます

先週本邦も米国も株価が急上昇し日経平均がついに33,000円台に、NYダウも34,000ドル台でキープされました。


個人的には、本邦自動車関連企業の配当が無事入金されました。(増配です)

また、今年度から開始しているS株投資についても水産・小売・銀行・サービス各関連企業に投資を実行いたしました。(日経平均の投資信託の代用です。)

米国の自動車関連企業の株価が急騰、収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。

ブラジル(ADR)では、資源関連企業の株価が急騰、収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。

タイでは、新たに医療系企業の株を収益資産リストに加え購入をおこないました。(これでタイは4社目!!)

ロシアでは、通信関連企業の株価が急騰、収益ラインを超えたのでそれの切り上げを行いました。(まあ、取引事態はできませんが・・・・)


今週行われたFOMCでは、過去数か月行われてきた利上げが一旦は見送られましたが、議長コメントで今年0.5%程度の利上げを予定しているとのサプライズ発言から市場は一時急減いたしました。

ただこれは、米国インフレデータ分析からの判断で、今後もしばらく利上げが続くとのメッセージではない事も理解され市場は落ち着きました。

ところで久々に旧友(投資仲間)と会ってきたのですが、現在の近況と今後の展望などの話題に花がさきました。

その時に感じたのが自分が思っていることって、案外誰でも考えてるんだなあ~という事です。(ザ・マジョリティー♪)

自分は生き馬の目を抜く世界戦で他人より若干センスがあると思い込んでいたのですが、案外たいしたことないな~・もっと勉強しないとと反省いたしました。(ここの閲覧者数も伸びないし・・・(T_T))

まあ、どんなに頑張っても人間は空を飛ぶことはできません(飛行機などは別に・・・)。ならばできることを使って(老害のように)ジタバタするまで!!等々考えて週末は過ぎてしまいました。。。。

市場はちょっと上下への揺さぶりがきつくなってきましたが、皆様も振り落とされないようお気をつけ下さい。


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先週の株価について

 おはようございます


長らく更新をお休みしておりました、・・・すみません(/ω\)

先週いよいよ決算シーズンに突入しましたが順調な企業が多く、本邦も米国も株価が急上昇し日経平均がついに30,000円台に、NYダウも33,000ドル台ともみ合いの状態をキープしておりました。


個人的には、本邦商社関連企業と金融関連企業の株価が収益確定ラインに到達いたしましたので若干売却いたしました。。

また、投資信託の手じまいによって投資種別の低下を防ぐべく新たに日経225企業にたいするS株の投資を開始いたしました。

そして、REATの配当が無事入金されました。(今回は投資対象の銘柄の買収関連で配当月が変更され、2回入金が行われました。毎月配当をデザインしていたので、もしかすると投資銘柄の変更があるかもです。)

カナダでは、投資銀行の配当が無事入金されました。

中国では、金融関連企業の株価が収益確定ラインに到達いたしましたので若干売却いたしました。

韓国では、電子部品系企業の株価が急騰、収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。

また、電子部品系企業と航空機関連企業(2年ぶりぐらい)の配当が無事入金されました。(!(^^)!)。


コロナ下で閉鎖されていたイオンラウンジの再開のお知らせが来ました。

しかし、以前より若干制限が入り、利用時間は30分、付き添いは1名までで月5回となっております。

株主の皆様も、よければご利用ください。

世界経済のメイン課題は米国の利上げから利下げへ、そして景気低迷へと課題が変更しつつあります。

ここからは、体力勝負なところがありますので、キャッシュをどう蓄えるかを考えて行かねばならないかもしれません。

サラリーマンの皆様も年度初めともなりまして忙しい毎日をお過ごしかと思いますが、投資もその他もバテバテにならないよう気をつけて行きましょう♪


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先週の株価について

 おはようございます

先週は迫りくる利下げ圧力や雇用統計の発表で乱高下し日経平均が28,000円台に、NYダウも33,000ドル台と若干停滞しておりました。



個人的には本邦金融関連企業とリース関連企業の株価が下落、買い増しラインに到達いたしましたため、若干の購入を行いました。

またREATの配当が無事入金されました。

そして今週投資計画の大幅な変更を行いました。

小口ポイントの利用の一端で行っていた投資信託を閉じ、自己完結的な投資信託を行うことを決めました。



具体的な話は水曜の「その他」で行いますが、とりあえずS株を47社10万程度で購入、これを順次買い増しして行こうと考えておりますのでこれもご報告いたします。

米国では、全米向きETFが下落、買い増しラインに到達いたしましたため、若干の購入を行いました。

また小売系企業と飲食メーカー・全米向きETF・欧州向きETFの配当と米国債権の利息が無事入金されました。


韓国の小売関連企業の株価が下落、買い増しラインに到達いたしましたため、若干の購入を行いました。


米銀行が次々と破綻し打て行ってます。この影響で金融不安の株価暴落が進行しておりますが、はてさていかになりますことやら・・・。

ただこの金融機関の破綻はFRBによる米国の利上げ政策の大幅な転換を誘う可能性が大きくなりますので、ここ最近議長コメントによる利上げ加速による景況不安やドル高への歯止めにはなるかと思いますがいかに!!('ω')ノ


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先週の株価について

 おはようございます


先週は迫りくる利下げ圧力や雇用統計の発表で乱高下し日経平均が27,000円台に、NYダウも33,000ドル台と若干停滞しておりました。




個人的には本邦REATの配当が無事入金されました。

ブラジルの債権が利息配当日を迎え無事入金されました。


次の日銀総裁発表のサプライズからくる動揺が効いているようで、株価も乱高下致しました。

これは黒田総裁の政策の継承か否かを占うコンセンサスが未だ市場にとられていない証拠だとも言えます。



久々のジャパン発のイベントに少し興奮を覚えるのは私だけでしょうか?皆様もどうか振り落とされないよう気を付けて頑張って行きましょう♪


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先週の株価について

 おはようございます


先週は方向感がなく日経平均が27,000円台に上昇、NYダウも33,000ドル台で停滞しております。




個人的には今週は動きがまったくありませんでした。


旧正月も明けそろそろ本邦年度末に近づきイベントは決算業績と配当権利確定の思惑の読みあいになります。

私は、昨年を通じて本邦株式比率を他と比べて下げてきましたので、それほどのインパクトはありませんが、それでも円でのキャッシュ獲得の機会なので踏ん張って行きたいと考えております。



気になるのは、各分野での業績見通しで特に商社は好調ですが、本邦小売店やネットワーク関連、不動産など不安がいっぱいで夜しか眠れません。

皆様頑張って行きましょう♪


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先週の株価について

 おはようございます


先週は日経平均が25,000円台に下落、NYダウは33,000ドル台と若干停滞しておりました。


個人的にはイタリアの金融関連企業の株価が上昇し収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。

ブラジル資源関連企業から無事配当を受けることができました。

またタイでは久しぶりに金融関連企業の株価が上昇し収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。


今後の行方は米国中央銀行の利上げ政策の転換時期と本邦の(実質)利上げ政策の行くへにシフトしていくと予想されます。


米国の利下げ政策の開始時期が非常に重要なキーになると思いますが、基本的に世界経済は縮小に転じていく事が予想されるため、株価の上昇幅は限定的にならざるをえず、市場はいよいよ見えずらい状況ですので皆様ご注意ください!!


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先週の株価について

 おはようございます


先週は回復基調が続き日経平均が27,000円台に上昇、NYダウも33,000ドル台に上昇いたしました。


個人的には本邦リートから無事配当を受けることができました。

また、韓国の電子関連企業からも無事配当を受けることができました。。

中国では、保険企業の株価が上昇し収益確定ラインに到達いたしましたので若干売却いたしました。


今週よりそろそろFRBの利上げペースの動向より金利引き上げ後の上昇を見込める銘柄選定に注目は変化しつつあります。



現在コロナ関連で海運業なども稼働単価が爆上がりしておりますが、収益も徐々に落ち着いて来るでしょうし、今後の成長株になるかどうかは不透明と言わざるをえません。

インフレが落ち着いた来年の市場の動向は未だ不透明ですが、下落時でも上昇時でもくらいついていける(もしくは振り落とされない)トレードを組み立てていきたいと思います。(''◇'')ゞ


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先週の株価について

 おはようございます

先週は木曜日に発表された米国消費者物価指数が鈍化したことを受け日経平均が28,000円台に上昇、NYダウも33,000ドル台に上昇いたしました。




個人的にはカナダの金融関連企業の配当が無事入金されました。

中国では、航空運輸関連企業の株価が上昇し収益確定ラインに到達いたしましたので若干売却いたしました。。


今週もFRBの利上げペースの動向がカギとなっております。その兆候を読み取るうえで、雇用統計や住宅販売件数の数値も気になるところです。(もちろん米国の)


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先週の株価について

 おはようございます


久しぶりの更新になります。

サラリーマンをしていると雑念が入って中々更新ができませんねえ~(言い訳)

知らぬ間に日経平均が27,000円台に下落、NYダウも32,000ドル台に下落いたしました。



個人的には、商社関連企業とアミューズメント系企業の株価が急騰、収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。

また、REATの配当が予測以上で無事入金されました。

米国では、自動車メーカーと飲食店企業が収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。ブラジルでの政局も相まって資源関連企業の株価が乱高下しいってこいで無事売買を完了し若干の収益を上げる事ができました。

また、全米株式VTIやブラジル系資源関連企業・カナダの投資銀行からの配当が無事入金されました。

中国では、自動車関連企業と保険関係・航空機関連の株価が失速、下落に転じ買い増しラインに到達いたしましたため、若干の購入を行いました。

また問題が浮き彫りになってきた金融関連企業や自動車関連企業の配当が無事入金されました。

シンガポールでは、通信関連企業の配当が無事入金されました。


今回のFOMCでも連続で0.75ポイントの利上げすることを発表されましたが、12月以降の動向について市場が判断しずらいコメントだったためしばらくは株価の乱高下が続くような気がいたします。

中国のリセッションがとどまることをしらずチョット危険領域に達した感が強くなってきましたので皆様もご注意ください。(第二のロシアにならないか?)

これは全く個人的感想ですが、世界経済はここのところアメリカブルジュアジーの思惑のまま進んでいる様に感じます。

この話は「その他」に記載すべきところなんで手短にしますが、国際政治の流れや物価上昇の推移など見ているとなんだか「もやもや」した気分になるのは私だけなのでしょうか?


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先週の株価について

 おはようございます

先週は迫りくる利下げ圧力や雇用統計の発表で乱高下し日経平均が27,000円台に、NYダウも32,000ドル台と若干停滞しておりました。


個人的には、アミューズメント系企業の株価が下落、買い増しラインに到達いたしましたため、若干の購入を行いました。。

また米国株式ETFを買い増しラインに到達したと判断し押し目買いを行いました。

個別株でも金融系企業(カナダ)の配当が無事入金されました。


今後の行方はウクライナ情勢から本格的にFRBによる追加利上げと世界的物価高へとシフトいたしました。

皆様もこの荒れ狂う金融相場の中で振り落とされないよう気を付けて頑張っていきましょう♪


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先週の株価について

おはようございます


今週の日経平均はいまだに回復の兆しが見えず久々の27,000円台へと下落し、NYダウも34,000ドル台と依然足踏み状態が続いております。


引き続きウクライナ情勢が景況感に大きく影響を与えることは続きますが、問題がFRBによるインフレ抑制政策(利上げ)に徐々にシフトしているように感じられます。

特に物価上昇への懸念から消費者信頼感視指数への注目度が高まる一方のようですので皆様ご注意ください。


個人的には、米国の飲料メイカーから無事配当が出されて入金が完了いたしました。

また中国においては、保険観戦企業の株価が収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。

そして韓国においては、飛行機関連企業の株価が収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。

また電子機器関連会社から無事配当が出されて入金が完了いたしました。

ブラジルの資源関連企業の株価(ADR)が収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。

また本邦リートも配当収益が無事入金されました。

本邦リートに関しては、昨年度試験的に開始したものですが、今後本格的に拡大していく事も視野に徐々に銘柄の変更と増資を行っていきたいと考えております。

とりあえず、この先2年で倍にできたらええなあ~と・・・・・。(;'∀')


金利引き上げのペースと出口を考察する中で、今後注目を集めるのが消費者物価指数と言われているのを聞いた事があります。

物価上昇とインフレをどれだけ欧米が進めても、ウクライナ侵攻などのロシア帝国が自由にかき回すかぎり大多数の人間に迷惑をかけ続ける現状に変わりはなく、そろそろ治世者たちが物価上昇率を抑える一方資源大国ロシアの分割統治を含めた議論がそろそろ現実味のあるものになっていくかもと夢想しております。

まだまだ、世界中が混とんの中にいるような気分でしょうが、止まない雨はありません。みなさん踏ん張っていきましょう! 


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先週の株価について

 おはようございます


今週の日経平均は、ウクライナ情勢の緊迫化とそれに連なる経済制裁への返り血懸念から26,000円台へと急落し、NYダウも34,000ドル台を割る状態が続いております。




ウクライナ問題によって国際ルールが大きく変更することを要求されることになり、欧米・日本と中ロの間に一定の壁が形作られる気配すら出てきておりますので皆様も今後の状況把握には十分ご注意ください。




個人的予測ですが、欧米を中心とした自由(?)経済圏とより効率的決定を行う国家統治(全体主義)社会圏との見方作り合戦が始まるので、本邦も我々の分水嶺をしっかり見極めて投資行動を決定していかなければならないと感じております。


個人的には、本邦リート関連で若干の配当を受けました。

また、タイのインフラ系企業の配当を若干受け入れました

アメリカの自動車関連企業の配当を受けました。

そしてその自動車関連企業・食料品小売企業と株式ETFの株価が下落、追加ポジションラインに到達いたしましたので若干の買い増しをおこないました。

また少額ポイント投資においては本邦株式アクティブファンドが若干の収益をもたらしました。

中国においては、自動車関連企業の株価が下落し若干買い増しいたしました。

クラウドファンドに関しては、多くのトラブルがありましたが目出度く今月をもって償還が終了いたしました。

年間取引報告書の発行をまってから口座を閉じていこうかと思っておりますが、まあなんといいますか・・・いい勉強になりました。(地道な分野での投資も大事なんだなあ~と実感いたしました。)

しかし、今後も自分の頭を硬直化させないためにも新規分野への参入も少額ではありますが挑んでいきたいと思っております。

ロシア株が実質上口座凍結状態になっておりますので今後のリスクヘッジをどの分野で行うのか見当を開始いたしました。(生きているうちには色々ありますね~~)


ウクライナ情勢も軽んずる事はできず対ロシアと欧米とのガチンコ勝負の行くへが私のようなロシア株投資をしているものには直撃は免れ得ず心配で夜しか眠れません。

また今後の行方は3月に発表されるFRBによる金融政策決定化合での利上げ幅と今後の利上げスケジュールへのコメントが注視されることとなると予想されますので皆様も安全運転で相場を乗り切っていきましょう♪


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先週の株価について

 おはようございます


最近所用の煩わしさとメンタルの落ち込みで中々記事をアップできていないのが現状です・・・スミマセン<(_ _)>

ただ、このままブログをフェードアウトのような事は考えておらず、前にも申しましたが本業上の文章力の向上と副業での投資活動の見直しにブログは大いに役立っていると思いますのでご心配された方々には大変ご迷惑をおかけいたしました。

さて本題ですが今週の日経平均は29,000円台に上昇、またNYダウは多少の浮き沈みはあったものの35,000ドル台をキープするなど一進一退の状況が続いております。

そろそろ米国市場も景気の踊り場に突入しているのでは??と考えられるのですが、状況はそう単純ではなく市場の上昇はとどまることをしりません。



中国の失速が顕著になってまいりました。

政府が管理する統制経済の中、外資参入がこれまで通り続くのかが、いよいよわからなくなってまいりました。

また、米国長期金利も1.326%と大幅な上昇で推移しておりテーパリングの行方に不安を感じさせる結果になっております。

そして今月注目だった総裁の発言ですが、これも無事終了し、テーパリングの方向性の視差に成功、市場はひとまずの安堵感から急激な上昇となりました。



個人的には、本邦インターネット関連株と金融リース関連株が急騰して収益確定ラインを越えましたので若干の売却を行いました。

配当金といたしましてはロシア資源関連株の配当をいただきました。

また中国自動車関連株が急伸収益確定ラインを越えましたので若干の売却を行いました。

そして資源関連株の配当も入金を確認いたしました。

またタイ公共サービス関連株の配当も入金を確認いたしました。


夏枯れ相場も徐々に終焉を迎えつつあり、テーパリング後のテーマに移りつつあるかに思えますので皆様もご注意ください!


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先週の株価について

 おはようございます


今週の日経平均はもみ合いが続き27,000円台で停滞、またNYダウも多少の浮き沈みはあったものの34,000ドル台をキープするなど一進一退の状況が続いております。



まだまだレンジ相場ではありますが、徐々に景況感の悪化シグナルが聞こえ始めており、トレンドといたしましてはネガティブと判断せざるを得ない状況ですが、皆さまはいかがお考えでしょうか?



中国では一人っ子政策が原因で塾などの教育資金が高騰してきている。

そして先週には政府がこれに圧力を与える政策を打ち出したことをきっかけに、教育関連銘柄が暴落することになった。

このことからも、共産党一党独裁国における市場のメカニズムは脆弱で、外資が信用して購入することにはいささか懸念材料が多いことを改めて認識させることになったかと思います。

私も、海外資産を増強させる計画立てており、その候補の2番目が中国であることから、少し計画の修正をしないといけないのかな~と感じ始めております。



個人的には、中国の航空機関連株が追加投資ラインまで下落したため若干の増資を行いました。。

また米国では自動車関連企業の株価が上昇、収益確定ラインに到達しましたので若干の売却を行いました。

配当金といたしましてはカナダの金融関連企業から無事入金されました。


いよいよ8月に突入いたします。夏枯れ相場という言葉もございますが用心深いトレードに努めたいと考えております。


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先週の株価について

 おはようございます


久しぶりの更新となります。

今週の日経平均は28,000円台で維持、またNYダウは、アメリカ政府による企業の自己株の処分買い付け償却の規制をこの6月に撤廃することを発表したこともあり依然好調で34,000ドル台をキープしております。

今後はペーパリング議論の次!利上げ時期をを見通す展開を注視していきたいと考えております。

まだまだ、コロナ関連の話題がつづいております。

やっと、先進諸国においてはワクチン接種率がぐんぐん上昇の今度はワクチンが効かない変異種の存在が巷をにぎわわせています。



解決策のないパンデミックに人は恐怖するし、・・・・言い方を変えれば興味がそそらされる生き物なのかもしれません。

まあ、しかし実体経済とそれにつながるコロナ以上の不幸はもっと近くに迫ってきているのが現実です。

若者の労働市場はどんどん中国やアメリカに奪われていくだろうし、今まで日本が強みとしてきた分野は、自由と共愛の名のもとアングロサクソン系種族の食い物になることからは逃れられないのが今の現実です。

まあ、その事柄は水曜日のテーマで今後書くかもしれないので、ここではもう少し近視眼的な分野での指摘にとどめたいと考えています。

今は、数少なくなった小資本で営んでおられる外食レストランにて、そのオリジナリティーあふれる古き良き日本の姿をその料理とともに味わっております。


個人的には、中国の自動車関連株が収益確定ラインに到達しましたので若干の売却を行いました。



またロシアの資源関連株がこれも収益確定ラインに到達しましたので若干の売却を行いました。

そしてタイ金融系の企業が追加投資ラインまで下落したため若干の増資を行いました。

ADRではブラジル石油関連株の上昇にて収益確定ラインに到達しましたので若干の売却を行いました。

最後に本邦不動産関連株が追加投資ラインまで下落したため若干の増資を行いました。

前四半期分は、投資信託への再投資に当ててしまったので、今回はガーデニングの整備にお金をかけたいなあ~と思っております。


今後は、8月に行われるジャクソンホール会議にてペーパリングの開始時期がはっきりと示されるかが注目されることと思います。


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先週の株価について

 おはようございます


今週の日経平均は28,000円台をキープしております。またNYダウは米国のワクチン接収率の高まりから経済回復をみこした投資家の買いで34,000ドル台に乗せて依然好調です。





ただ今後、米国株式市場では本格的な経済回復と緩和政策の引き締めとの綱引きがそろそろメインテーマになってくるのではないかと考えており(いわゆる潮目の変化)トレード方針の変更を行っていくつもりです。


特に今まで好調だったグロス株においては、そのPERの高さから長期金利の動向に大きく作用される銘柄として下落幅を計算していく時期になっているのかもしれません。


イーロンマスクのビットコインに対するネガティブ発言と中国の規制強化が市場に衝撃を与えて以降ビットコイン市場の不安定さは、いまだ継続中です。

ただ、ちょっと気になるのが、上記の2要因がほぼ同時期に出てきたことの違和感です。

つまり、テスラと中共とが組んでしかけた「ヤラセ」ではないか?との不信感をもったのは私だけではないでしょう。

これは迷ったのですが一旦ビットコインから資金を引き揚げて様子見をすることに決めました。(若干の損失でしたが、トータルプラスで終了できましたので、まずまずの出来と思う事にいたします。)


また金の相場も若干持ち直しているみたいで、今後期待を持てそうです。(まあ私にはあまり関係ないのですが・・・・・)

個人的には、韓国の飛行機関連会社の株が収益確定ラインに到達しましたので若干の売却を行いました。

また米国自動車関連株も同じく収益確定ラインに到達しましたので若干の売却を行いました。


さらに、ロシア・タイの個別株の配当も順調に執行されたようで一安心です。

そして本邦不動産関連企業も収益確定ラインに到達しましたので若干の売却を行いました。

またYAHOO改めZホールディングスの配当もいただきました。(ただし減配)

6月は配当受け取り祭りの月なので、心なしか顔がほくそえんでしまいます。

まあ、ほとんどお小遣いにはならないのですが・・・・。


今後は、米国での緩和政策の転換ネタでの動向をみつつ、的確にそれを拾っていけるようキャッシュフローの充実と情報収集のアンテナをビシバシ張っていきたいと思います。


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先週の株価について

おはようございます


今週も日経平均は28,000円台をいったりきたりとまさしくセルインメイの状況が続いております。またNYダウは米国のワクチン接収率の高まりから経済回復をみこした投資家の買いで34,000ドル台に乗せて依然好調です。




また中国経済の着実な回復は、今後の投資スタンスの変化を心ならずも考えていかなければならないのかもしれません。

あとイーロンマスクのビットコインに対するネガティブ発言と中国の規制強化によってビットコインが急落、650万程度まで上昇していた価格が一時300万台まで急落いたしました。

まあ、市場が乱高下することは、短期的な収益を見込んでいる投資家にはさほどの衝撃はなく、むしろ利益確定機会の増大とみる向きのほうが多いのではないでしょうか。




それよりも私が気になっている事件は大豆の収穫不足による物価の高騰が起きているニュースの方です。とくにこの不作による影響は大豆を原料にしている食物性油やその搾りかすを利用している飼料作物の高騰にとどまらず、その資料を餌としている豚などの地産業に大きなダメージを与えると見込まれており、結果食糧価格全体の高騰を魏記憶すんじゃないかとの話も出てきており、ちょっと見過ごせない状況に陥るかもしれないと危惧しております。


個人的には、バンコク銀行の配当が無事行われたことにホット胸をなでおろしている状況です。


今後の状況次第ではありますが、株式市場のバブルがいったん落ち着きましたら各国の状況を検討して追加投資をしていきたいと考えておりますので、何かアドバイスなどいただけましたら幸いです!!(特にシンガポールや米国、マレーシアや韓国等の企業に関する情報など教えていただけたら嬉しいです)


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先週の株価について

 おはようございます


今週の株価は、業種によってまちまちの展開で推移いたしました。

日経平均も28,000円台NYダウも31,000ドル台と張り付ており方向感が見えない状態が続いております。




個人的には、韓国の航空関連株がいったん利益確定ラインに乗りましたので一部売却いたしました。

また米国の自動車関連企業も一旦利益確定ラインに乗りましたので一部売却いたしました。

そして中国の自動車関連株の伸びもとまらず、一旦収益ラインを突破いたしましたので利益確定ラインの見直しを行いました。



個人的には、韓国の航空関連株がいったん利益確定ラインに乗りましたので一部売却いたしました。

また米国の自動車関連企業も一旦利益確定ラインに乗りましたので一部売却いたしました。

そして中国の自動車関連株の伸びもとまらず、一旦収益ラインを突破いたしましたので利益確定ラインの見直しを行いました。


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先週の株価について

 おはようございます


先週はコロナの変種が発生したとの情報から再びロックアウトが進むのではとの情報が錯綜し、市場を一気に冷やしてしまいました。

TOKYOは26,000円台、NYは30,000円台と先々週から一進一退の状況が続いております。



ただビットコイン市場は活況で、11月ごろに購入した時の価格が160万円だったものがもうすでに250万円近辺と、その勢いが止まりません。

やはり、格好の経済対策を見越したリスクヘッジの要因が大きいと思いますので、しばらくこの状況は変わらないのかもしれません。(私が試しで買ったのは0.05ビットなので収益見込みもあまり大したものではありませんが・・・・・(T_T))



個人的には、コロナの変種到来の情報を受け、再び航空関連株が下落したことを受け若干ではありますが現在保有している航空株を積み増しいたしました。


クリスマスを終え市場は年末に向けいよいよ閑散期本場に突入いたします。

先週も申しましたが、ランクの低い情報で市場が大きく動く可能性もありますので不慮の暴落や暴騰に注意しながら収益機会を逃さないよう努めていきたいと考えております。


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本日はここ一の支払いでした!!但馬屋 東三国店(21年5月更新分)

おはようございます 本日ご紹介いたしますお店は焼肉です 店名:但馬屋 東三国 場所:大阪府大阪市淀川区東三国6-10-10 牛一頭買いを売りにする但馬屋1号店で良いお肉を熟成させ美味しく食べさせてくれるらしいです 人気店で、この日も満員でした。 品名:今宵限りの盛り合わせ 価格:...