おはようございます
久しぶりの更新になります。
サラリーマンをしていると雑念が入って中々更新ができませんねえ~(言い訳)
知らぬ間に日経平均が27,000円台に下落、NYダウも32,000ドル台に下落いたしました。
また、REATの配当が予測以上で無事入金されました。
米国では、自動車メーカーと飲食店企業が収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。ブラジルでの政局も相まって資源関連企業の株価が乱高下しいってこいで無事売買を完了し若干の収益を上げる事ができました。
また、全米株式VTIやブラジル系資源関連企業・カナダの投資銀行からの配当が無事入金されました。
中国では、自動車関連企業と保険関係・航空機関連の株価が失速、下落に転じ買い増しラインに到達いたしましたため、若干の購入を行いました。
また問題が浮き彫りになってきた金融関連企業や自動車関連企業の配当が無事入金されました。
シンガポールでは、通信関連企業の配当が無事入金されました。
今回のFOMCでも連続で0.75ポイントの利上げすることを発表されましたが、12月以降の動向について市場が判断しずらいコメントだったためしばらくは株価の乱高下が続くような気がいたします。
中国のリセッションがとどまることをしらずチョット危険領域に達した感が強くなってきましたので皆様もご注意ください。(第二のロシアにならないか?)
これは全く個人的感想ですが、世界経済はここのところアメリカブルジュアジーの思惑のまま進んでいる様に感じます。
この話は「その他」に記載すべきところなんで手短にしますが、国際政治の流れや物価上昇の推移など見ているとなんだか「もやもや」した気分になるのは私だけなのでしょうか?
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