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先週の為替について

 おはようございます


先々週はトランプ大統領のコロナ感染、雇用統計における失業率7%台に低下をうけ、一旦のドル安の方向転換を確かめながらも足踏みしたような一週間でした。

ユーローどるが1.17、ポンドドルが1.33、豪ドルドルが0.72ラインでのレンジ相場展開でした!!




今後の予想ですが、そもそものドル高の引き金が米中紛争での状況ととらえるのならば、その後の反転ドル高は単なるドルの戻し買いとも言え、これ以上のドル高は望むべくもありません。

ただ、為替は複合的な要因で動くもので、そう単純には決めつけることはできないのが現実です。

ただ、今後の展開を予想した時にドル円が115円以上になる時よりも、95円以下になった時のほうが不景気になる確率は高くなるわけで、その備えにより注視する必要はあるかもしれません。

まあ、11月の大統領選挙以降にしか相場は激しく動かない傾向にあるので、今月は模様眺めの展開になりそうです。




個人的には、ドル円が90円台に落ち込んだ時のポジションをシミュレーションしておこうかと考えておりますが、はてさていかになりますことやら~


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先週の株価について

おはようございます


先週の株価は、米国、本邦共に緩やかな下落傾向が継続しておりました。

季節的なものもありますが、米国大統領選の不気味さも相まって異様な状況になりつつあるように思えてなりません。


個人的には、IT関連銘柄のYAHOOが堅調に推移、またこれまで不調だった空港関連の不動産事業に若干の回復の兆しが見えてきており少し安心しております。




ただ、このままあまりにも安全圏でのトレードに終始していると、俗にいう「幸せ」は永遠に来ないので思い切ってレオパレスに少額投資いたしました。(少額なので当たっても幸せはきませんが・・・・)

この会社の業績予想は今年債務超過に陥ると見込まれており、違法建築についても円満解決までの道のりはまだまだ程遠いかと思いますので、気楽にお勧めできるレベルの商品ではありません。




しかし、この会社の粘り強さをみるにつけそろそろ「おとうさん」のお迎えは回避できた可能性もあるのではないかとの、あわ~い期待の上での投資です。(安直ですよねえ~)

皆様方は真似しないでくださいね!!


投資全般の話に戻ります。

今後の展開次第ではありますが、私は急激な特殊要因での下落があった場合に対応できるようキャッシュの温存(不用意な購入をさける)に努めようと考えております。


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先週の株価について

 おはようございます


先週の株価は、全体的に停滞感を感じさせる相場運びでした。

9月本邦の多くの企業にとって年に2度しかない配当権利日のでる月で、基本的に株価は上昇しがちになるはずなのですが・・・。

10月以降の展開が危ぶまれます~。



個人的には、オリックス株が収益ポイントに差し掛かったので一部を収益化できました。

やはり9月末の配当権利日に近づくと本邦株価は若干持ち直しますね~。まあここからが勝負なんですけどね!!




10、11月の下落相場を各企業さんたちがどうやって乗り切っていくかは、その会社の今期の業績と密接にリンクしているのできわめて重要なリサーチなのですが、これが中々難しい~~。

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先週の株価について

 おはようございます

安倍首相辞職による金融緩和政策の継続性への不安が、菅氏の自民党総裁選出馬により市場に安心化を与えたことや、9月の企業中間決算のよる権利日の到来前と言うこともあり、一旦は落ち着いた状態が続いております。



アベノミクスで象徴されている金融緩和の終焉は、民主党政権時の超円高と日経平均10,000円割れの悪夢を追想されるのでちょっと不安が溜まっていくのかな?と感じました。

マスコミはアベノミクスをさんざんたたいておりましたが、市場の反応を見ていると効果あったじゃん!!と改めて感じさせられました。(彼らの存在理由って何なのでしょうねえ~~~)

ただ米国株高がどこまで続くのかが危ぶまれる水準まで達しているような気もして、まあ状況を様子見しとしたほうが無難なのかもしれません。

シナリオを描けないものに手を突っ込んではいけないとエライ人が言ってました)

物事はなんでも、よい日もあれば悪い日もあります

永遠に上がり続ける株価も永遠に下がり続ける株価もありません。(お倒産は一先ずおいといて・・・・・)

現在はファンダメンタル的イベントが発生した時に自分がその勝負に参加できるようにキャッシュフローの充実に努める必要があるのかもしれません。


個人的な話ですが、バフェットの運営する会社が選定する投資企業に本邦商社の株が選ばれたようで先々週の月曜日に株価が急伸!!収益ポイントに差しかかりましたので保有株を若干利確いたしました。



また中国の保険関連の会社の株が先々週一旦の収益ポイントに達したため利確をいたしました。

※ただ今後中国に対しては、投資を撤退する本邦証券会社のコメントも踏まえしばらくは様子見する方針ですので皆様もご注意を!!

そしてオイル関連の企業も思ったほど悪い状況にはないようですので一先ずほっとしております。(NY原油が40ドルそこそこに上昇しているのも原因かもしれません)

※ホントオイルはもうだめだ的なコメントをマスメディアでぶちまけていた方々ホント謝ってください(笑)自分のポジションでメディアを利用しすぎ!!

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国際分散投資のススメ

おはようございます

現在投資による株式取得の国別金額の順位は、日本、アメリカ、中国、ロシア、タイ、韓国の順で投資しております。

皆様は分散投資についていかがお考えでしょうか?

私はこれまで、本邦株式での運用をメインにしてきました。

しかしながリーマンショック、アラブショック、ホリエモンショック(順不同)による損失を経験し、リスクヘッジの重要性を実感いたしました。

特に世界的な急落時に体感したのが、急落後の回復するスピードと規模です。

いわゆる成長国は急落するパーセンテージも大きいですが、その後の回復とそれ以上の成長はとんでもないものがあります。

また、アメリカや中国もまだまだ成長の伸びしろがある国であるというしか言いようがありません。

しかし本邦の株価は下落こそある程度リスクを考慮できましたが、その後の回復にも時間がかかりその後の成長にあまり見込みももてない状況が今でも続いております。

そんな状況を経験し私は株式投資の主戦場を徐々にではありますが、米国を中心とした各国に分散する事にいたしました。

しかし、これにはデメリットもあります。

各国によって企業業績の開示内容にむらがある

②そもそもそれを読み解けない

③各国への投資や収益の回収時に為替変動リスクと手数料がかかる

これらを考慮しても余りあるほどの収益を上げられるのかを考えながら時間をかけて投資企業の選定や投資規模を設定してきました。

結果は、言わずもがなです。

投資は流れに乗ることが重要です。この流れにのったトレードは逆張りでの時と比べると収益を出すのが非常に楽でした。

私のブログ内でも個別に収益獲得の報告しておりますが、見てもらったらわかりますがほとんどが外国株での記事で埋められております。

ただ先ほど述べたようにデメリットも沢山ありますので皆様も慎重にトレードを行って下さい。

まだまだ本邦の企業への投資を完全にやめるわけにはいきませんが(本邦への応援もこめて)、徐々に世界で戦える力も養っていけたらいいなと考えてます。

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先週の為替について

 おはようございます。


先週の為替は、対ユーロ、ポンドでのドル安が急激に進んだあと一進一退のレンジ相場が若干続いております。


そんな中、安倍総理の辞任発表が週末に出されたことをきっかけに、日本の金融緩和の縮小を若干心配した円高が若干あったようです。



ドルストレートはユーロで1.19円、ポンド1.33円、豪ドルは0.73円台までドル安が進行いたしました。



今後の各国通貨の展開ですが、CFTCの投機筋ポジション統計をみるとユーロと豪ドルでは若干異なってくるかもしれません。



またイランと米国との問題が再燃しており原油高をうかがわせ為替変動要因になってくるかもしれません。



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先週の株式について

 おはようござます


今週の株式は、米中の対立を起因に中国株の下落を予想しておりましたが、あまり反応がない状況、巷では政府による買い支えが噂されておりますが実情がどうなのか現在のところ不明のまま。



とりあえずは慎重なトレードに終始するしかないと思っております。(現在のところ全面撤退は考えておりません。)


個人的には低迷中のペトロチャイナが配当を出してくれて若干ほっとしております。



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今後経験するであろう中抜きの実態

 おはようございます


最近友人と久々に飲みに行くことがありました。

コロナの影響もあり半年ぶりだったのですが、たくさん話をすることができて、大いに盛り上がりました。

そこでの話なのですが、友人がある事情で両親の家を売らなければならなくなった時にかかるコストが非常に高い事に驚いた事を聞かせてくれました。



まず、家は何十年もなっていて老朽化しているので解体し更地にする必要があり、その工事費がべらぼうに高かった事。(金額は聞いていません)

また、不動産登記ですが、家の解体による滅失と譲渡にかかる変更などで十数万円以上も司法書士に手数料を持っていかれたこと等を教えてくれました。

恐らく知り合いなどの業者に頼めば、解体費用なども驚くほど下がることは、私も仕事の経験上理解できました。やはり大手に頼むと安心ですが中抜きが半端ないですからねえ~~。


また、不動産登記ですが、個人所有が確定的な物件の(しかも抵当等のかからない)移転等、ちょっと手間暇かけて勉強すれば自分でできないものではないのではないかと考えてしまいます。

なので、実際不動産価格が下落傾向になると予想される世の中、物件を売りにだしても売却代金のどれぐらいの部分が自分の手元に残るのか?ちょっと不安を感じさせるお話でした。


ちょっと勉強したらお金になるかも♪(冗談)

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先週の為替

 おはようございます


先週の為替は、依然ドル安の流れが継続して開始されました。

ドル円は反発もあり106円、ユーロ円は126円、豪ドル円は変化なく75円、そしてユーロドルがなんと1.18中盤に!!



また、ポンド円もドル円に引っ張られるかたちで140円台にタッチいたしました。



やはり米中紛争に起因するドル安が進行しているように見えますが、そろそろ大統領選における民主党候補バイデン氏が当選した場合の世界経済への影響も考慮にいれた分析が必要ではと今更ながら焦っております。(だってイベントが多くて正直わからなっかたもん・・・)



個人的にはユーロ円が収益ラインにタッチしたので一部を利確いたしました。

今後のヨーロッパ市場における中国・ロシアマネーの進出度合いを考慮に入れてではありますが、ユーロのレートにはある一定の注意を払わねばならないかもしれません。



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先週の株式について

 おはようございます


今週の本邦株式は、7月に出そろった6月期決算の状況を見守りつつ今後の市場での価格を決めていく段階になってきております。

特に金融関連の落ち込みからの立ち上がり具合の鈍感さは気になるレベル以上のものがあります。

特に日産の今後が大変心配です。

みなさん、車選びは日産も!!(笑)


あと個人的には、ロシアの銀行の価格が収益目標に達したので一部を利確いたしました。やはりロシアはまだまだ不安定な国家なので株価の変動も激しいですなあ~。


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先週の為替

 おはようございます


今週の為替は、あまり変化のない状況が続いております。

週初めにはドル円が105円を回復、ユーロ円が1.17でもみ合い、スイスフラン・ドルが0.92でもみ合い、各国通貨で軒並みドル安が一時中断といったところで始まりました。


週の中盤になってもその流れは変わらず、ドル安の流れが頭打ちになったのか、はたまた現在保有ポジションの解消などで、今後のドル安への進行のために力をため込んで知るのか判断に迷う状況です。

個人的にはポジション戦略に変更はないので、豪ドル円とユーロ円、ドルユーロをメインにトレードを引き続き行っております。



大局的に見ると、米中紛争による為替トレードは、ドル安で進行、円相場にしても地政学的不利を感じさせない円の強さに違和感を覚えている今日この頃です。


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先週の株式について

 おはようございます


先週の株式は、何故が月曜日に上昇して開始いたしました。

その後もみ合いの展開が続いておりまして、あまり収益機会を得ることができません。

気になるのはZホ-ルディングス!!(旧YAHOO)基本路線はYAHOOサイトのサービスがどんどん縮小しているように個人的には見えているのですが、・・・・・この会社は、もはやPAYPAY等の金融関連、もしくはZOZO等のインターネット小売店等を傘下に置く投資会社に変貌しているのかもしれません。

私は今までYAHOOをアミューズメント関連会社として投資してきたので、金融関連にすると、カテゴリーのバッティングを引き起こすので今後の投資については見直しを検討するかもしれません。

現在投資している本邦企業のカテゴリーは

 ①金融2社

 ②商社

 ③自動車

 ④小売り

 ⑤そしてアミューズメント

 ⑥造船(試験的)

投資は片手で数えられる数が基本と言われる方も多いので私は少しはみ出しているとも思いますので、今後投資事業数を厳選して厚目での額に変更する事も検討しております。


しかしながら一方でコロナ騒動の延長でまたまた回復時期を逸している外食関連優待期待企業への投資について分析を進めておりました。(急激な株価の下落に値ごろ感が出てきたため)


有望株といたしましては、吉野家・安楽亭・コロワイドです。

吉野家は、牛丼チェーン店の中で有望株(しかも優待がいい!!6,000円/年)、安楽亭は優待が中々で26,000円/年(しかし業績が・・・・)、そしてコロワイドも優待が飛び切りいい(40,000円/年)が、業績に暗雲が・・・・。

株価で見ますと

 吉野家  24万→18万円

 安楽亭  54万→48万円

 コロワイド  175万→55万円

と、中々の下落ぶりにつまみ食いしたくなる状況!!(優待獲得可能額)

また優待を考えるとさらにその衝動を抑えられなくなります。

優待率

 吉野家  3.3%

 安楽亭  5.4%

 コロワイド  7.2%

なんとコロワイドの場合14年で元を取れる計算!!

ん????本当に大丈夫なのか?14年以上でようやくプラス収益になりますが、14年持つ確率はそれほど高いのでしょうか?

チョット業績をみよう!!


ん????売り上げに比べて純利益が非常に少ない。(費用計上が利益を圧迫)また株主が個人投資家比率が以上に高いではないか!!(流動性が高く、優待額を減額すると手放す株主が多くなり価格が下がる確率が高い

どうしよう~~しかし7%台の収益を見てしまうと、吉野家やマック株(1%)を買う気がなくなってしまって、コロワイド・安楽亭を買うか止めるかに絞られてしまいました。


なので、丸二日悩みましたが結果として様子見と相成りました。<(_ _)>・・・・何もしていないのに、なんか損した気分


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先週の為替

おはようございます

今週の為替は若干動きがありました。
といってもクロス円ではなくユーロドルです。
今週に入ってユーロドルが1.14に定着している時間が長くなりました。
このままいけば、数か月ぶりの1.15を超えた取引に突入するのではと予想された中、ヨーロッパにおいてコロナ関係での支援基金についての各国の合意というニュースに市場は楽観ムード一色に!!楽々1.15の壁を乗り越えてきました

また、豪ドル・ドルも足場を固めてきたのか0.7前後から大きく下落する事がなくなってまいりました。
ポンド・ドルもハードブレグジットの危険性がまだまだ腐食できていない状況下で1.35をいよいよ超えてまいりました。
まあ、総合的にるとドル安なのですね!!


個人的には先々週からの為替の停滞感からのドル安展開にホッと胸を撫で下ろしたい気持ちでいっぱいです。
豪ドルのポジションをショートからロングに戻すかの検討は今後必要かもしれませんが、一旦は現在の戦略で市場から振り落とされる心配は回避できているようです。

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先週の株式について

おはようございます


今週の株式は、狭いレンジ相場でのトレードで開始されました。
ただ、しかし、私の保有する株価は、徐々にその価格を落としてきているのは何故でしょうか?(泣)

そんな中、ヨーロッパにおいてコロナ関係での支援基金についての各国の合意ができたというニュースに、市場が一斉に反応!!
火曜日のNYは一旦一斉の上げ相場となりましたが、その後はまちまちな反応でした。

先週中国株で保険関連の商品の購入を試験的に開始した旨申しましたが、この保険関連銘柄がバッタバッタと価格が上下しております。

日経ニュースによると、金融・保険関連企業の実質国有化を進めているとの報道もあり、これが引き金なのかな?と思いますが、中々低迷する中国関連株の中で収益を上げてくれる今日この頃です。

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Future goals

Good morning

Recently, I have had some time to analyze some side jobs.

My current income is 100,000 or more in the side business, and I think that it will reach around 2 million on average annually.
This is a simple recurring profit, so if all things are omitted, cash income will be negligible. (I try to double the putty of Teriyaki Mac once a month as a reward (laughs))

Well, at the moment, I am not in a situation of great dissatisfaction because I have a core business.

However,·········

Taking into account social changes after corona, age (secret!), etc., are you "satisfied" with the situation as it is? Honestly, I can't say "Yes" when asked.
(I was restructured by a friend the other day, but when I was asked what to do, I felt anxious.)

Therefore, the probability that my situation will last forever is as close to zero as possible, and even if it does, I can proudly say that I'm happy! I don't mind.

If so, is it a way of living to break the current situation and seek further outlook? ? I also think about it as ambitious.

It may be a dream for the distant future, but I would like to start a business and create jobs overseas, so I would like to proceed with preparations for that.

For that reason as well, I would like to fully focus on the current earnings of the side business, so I think that the number of articles related to that will increase in the "Other" section in the future.
Of course, I personally like stories related to international politics, conflicts, and various lifestyles, so I would like to continue, so please continue to subscribe if you like.

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Panic market and its turning point

Good morning


Today, I would like to consider a little about the turning point of the panic market.

Do you think "currently" that the current virus panic will last forever?
In one TV program, "it will not converge for a while," "it will get worse," "the second wave will come in autumn," "I will not return to my normal life," "inbound will be ruined," etc.

Criticism rushed to the opinion that "Well, I'll recover soon." "I'm looking forward to drinking parties!" ! ! (I'm afraid-self-restraint police...)

It's been a while since I panicked.

I would also like to refrain from commenting on this panic situation (because OOOO is scared), but I would like to take a quick bird's-eye view and consider things.

About ten years ago, there was an era of super-strong yen.
Until that time, the dollar remained around 120 yen (a little weaker than it is now), and there were people who said that Japan would disappear when it fell below 100 yen.

However, within a few years, it entered the 70-yen range of 1 dollar (certainly the Democratic Party administration era), and Japan was fully used during the long-term economic recession.

It was at that time, but... certainly, the yen continued to rise, the 50 yen range for 1 dollar came soon, the arrival of the 1 dollar 1 yen age, and so on. It was.

Even so, all kinds of "Era-i" people, including great economists, conductors, and commentators, were repeatedly speaking on TV.

Since I know those days, I feel that the feeling of the atmosphere at that time and the current feeling of discomfort have not changed much.
After the appreciation of the yen, when I get lost in my way (especially with regard to investment), I act by anticipating a trend shift when the fear index of the media, what is called a tilt, or the peak of the situation occurs We are.

I don't recognize that the corona panic this time and the events so far are essentially the same, but I think that it will be one measure in looking into the future.


An economist said something interesting on Twitter, so I will introduce it here. (It is famous in the exchange industry)
"When extreme things happen, some people say something more extreme."

"In addition, if there is a criticism that this extreme is structural and will not be resolved, there is a tendency that it becomes the timing when the trend conversion of the event occurs."

How do you feel in light of current social events?

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本日はここ一の支払いでした!!但馬屋 東三国店(21年5月更新分)

おはようございます 本日ご紹介いたしますお店は焼肉です 店名:但馬屋 東三国 場所:大阪府大阪市淀川区東三国6-10-10 牛一頭買いを売りにする但馬屋1号店で良いお肉を熟成させ美味しく食べさせてくれるらしいです 人気店で、この日も満員でした。 品名:今宵限りの盛り合わせ 価格:...