(2018.9更新分)
大垣城
入場料:100円
石田三成に関連するお城で、戦国時代は東西の要の要所の一つでした。
また俳句で有名な松尾芭蕉の「奥の細道」の最終地点でした。(私は知りませんでした・・・・・)
お城自体は現在こじんまりとしておりまして、1時間ぐらいで散策できます。
天下分け目の戦い!!関ケ原の前哨戦!!
養老天命反転地
入場料:750円(スニーカー貸し出し無料)
面積18,100平方メートルの楕円形にくり抜かれた巨大な窪地の中には、大小さまざまな日本列島が横たわり、これに重なり合いながら半球状の小山とくぼみが対をなして点在しています。
さらに、この複雑な起伏を覆うように迷路のような回遊路が張り巡らされ、東側には「極限で似るものの家」と呼ばれる不思議な建築物があります。
この不思議な庭園を建築プロジェクトされたのは、現代芸術家、荒川修作さんとそのパートナーで詩人のマドリン・ギンズ氏の30数年に及ぶ構想を実現した、身体で直接体験できるアート作品です。
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