コロナウィルス問題における現在の日本の状況

こんばんは

今回はコロナウィルス問題における日本の今後の未来について考察して見たいと思っております。

現在、コロナウィルス関連で安部首相がとうとう小中高校の一か月間の休校を求める声明を発表!日本も、一つフェーズが変わったように感じられます。


企業が収益を上げることが困難状況がしばらくの間続くとの観測が予想されます。


今後の展開は、未だに予測の範囲を越えませんが、社会生活の状況の変化を強く後押しするのでは、なかろうかと個人的には思っています。


例えば、在宅ワークがより一層社会に普及し、9時に一斉に出社という概念が遠い昔の話になることも、非現実な空想だと言えなくなっているのではないでしょうか?


また、対面販売の自動化は、少しづつ社会整備されつつある昨今、「スマイル0円」という値段表は、恐らく数年後には、意味すら理解されない状況が訪れるかもしれません。
ただ、これはいい事ばかりではありません。


単純労働の劇的な喪失は、労働生産性が発想やクリエイティブにシフトチェンジする事を意味し、その余剰労働への対価分配の仕組みをことごとく滅ぼす結果になってもおかしくはありません。


つまり、今現在でも引き起こされている、貧富の差が、今後は平等な形でより一層拡大することを結果として導き出されていきます。


我々は、社会にとって必要とされている人間なのか?との自問自答がもっと広がるのです。
なかなか、厳しい未来のようです。
まあ、これは一つの考え方なので、もっと素晴らしい未来がくるよう願っています。

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