おはようございます
先週は衆議院選挙の動向を確認したい気分も相まってか様子見の展開で日経平均は38,000円台NYダウも43,000ドル台で終了いたしました。
個人的には、本邦のS株について一部の株価が下落したため追加購入を行いました。
中国では自動車・航空・保険関連企業の株価が下落、買い増しラインに到達したため、若干の購入を行いました。(中国は金利超緩和政策に転換してから株価の乱高下が止まりません。)
米国株だけでなく本邦株価の動向も気になるところではありますが、新政権による増減税のスタンスの違いも気になるところです。
特に米国選挙の動向は、全世界の株価のみならず政治体制の変化に直結される要因となるため慎重に物事の推移を見定める必要があります。
ご興味のある方はサイトのフォローや下記動画の登録よろしくお願いいたします。(右上↑)
If you are interested, please follow the site and register the video below.


0 件のコメント:
コメントを投稿