先週の株価・為替相場について

 おはようございます

先週は日経平均は61,000円台NYダウも49,000ドル台で終了いたしました。


個人的には、本邦のS株について一部の株価が下落したため追加購入を行いました。

本邦では自動車関連企業の株価が下落、買い増しラインに到達したため、若干の購入を行いました。

さらにリース関連企業の株価が急騰、収益獲得ラインに到達したため、取引目安単価の切り上げを行いました。

韓国ではハイテク・小売関連企業の株価が急騰、収益獲得ラインに到達したため、取引目安単価の切り上げを行いました。

シンガポールでは海運関連企業の株価が下落、買い増しラインに到達したため、若干の購入を行いました。

さらに金融・テクノロジー関連企業の配当が無事入金されました。

タイではヘルス関連企業の配当が無事入金されました。

インドネシアでは金融関連企業の株価が下落、買い増しラインに到達したため、若干の購入を行いました。

つみたて投資信託では、全米株式が基準価格が収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。

資源現物取引においては金価格が急騰、収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。

あと最近始めたCDFにおいては中東情勢が一時緩和的になった影響で損失を出す結果になりました。

為替においては対ドル相場が荒れ豪ドル円が乱高下し若干のロングポジションの積み増しとオージー円の売却を実施し収益を計上する事ができました。


市場が中東情勢に影響されにくくいなってきています。

また為替相場も政府が許すドル円での上限値が160円近辺にあることが明らかになったことから、今後のトレードでの不確実性が払拭できたムードになりつつあります。

今週も何が飛び出すがわかりませんが張り切っていきましょう♪


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