先週の株式について

 おはようございます


今週の本邦株式は、7月に出そろった6月期決算の状況を見守りつつ今後の市場での価格を決めていく段階になってきております。

特に金融関連の落ち込みからの立ち上がり具合の鈍感さは気になるレベル以上のものがあります。

特に日産の今後が大変心配です。

みなさん、車選びは日産も!!(笑)


あと個人的には、ロシアの銀行の価格が収益目標に達したので一部を利確いたしました。やはりロシアはまだまだ不安定な国家なので株価の変動も激しいですなあ~。


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ベランダの使い方

 おはようございます


現在住んでいるマンションのベランダが非常に広いので何か益になる利用はできないものかと思案しております。


一つはガーデニングを兼ねた野菜の栽培


そしてもう一つはマンションの特性を生かした風力・太陽光発電などです。


だが、しかし野菜の栽培はあまり労働に見合った収穫が望めないことに気づきました。


基本的に鉢植えタイプになるので深さがあまりとれず、大根やジャガイモの生産に不向き(小型のものしかとれない)であり、またトマトなどしても2年目以降の収穫が激減するなど障害が多いことに気づきました。


また、土をいじるので土埃が大量に出るので掃除が面倒になってしまいます。
これでは、収穫の喜びより不利益の分が多くなってしまいあまりよい利用方法とは言えません。(あくまで個人的感想)


では、風力などの自家発電はいかがかともうしますとこれもコストがかかりすぎるように思えます。


まず風力は、羽の回転などで騒音トラブルを発生させるきらいがあるようです。(ネット情報)


また、太陽光は放置しておく時間が必要ですが、もしトラブルで火災が起きると大変なので監視できる時間でしか発電できず思ったほどの発電量は見込めない。


そして、発電や蓄電の装置へのコストが比較的高いので収益回収までの年数がかかりすぎると考えられます。


なので、・・・・・・今のところ利用できる事が思い浮かびません。


確かに窓から見える外の風景から個人的には解放感を得られ問題はないのですが、・・いかんせん、やけに広いので少しもったいない気がいたします。


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先週の為替

 おはようございます


今週の為替は、あまり変化のない状況が続いております。

週初めにはドル円が105円を回復、ユーロ円が1.17でもみ合い、スイスフラン・ドルが0.92でもみ合い、各国通貨で軒並みドル安が一時中断といったところで始まりました。


週の中盤になってもその流れは変わらず、ドル安の流れが頭打ちになったのか、はたまた現在保有ポジションの解消などで、今後のドル安への進行のために力をため込んで知るのか判断に迷う状況です。

個人的にはポジション戦略に変更はないので、豪ドル円とユーロ円、ドルユーロをメインにトレードを引き続き行っております。



大局的に見ると、米中紛争による為替トレードは、ドル安で進行、円相場にしても地政学的不利を感じさせない円の強さに違和感を覚えている今日この頃です。


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先週の株式について

 おはようございます


先週の株式は、何故が月曜日に上昇して開始いたしました。

その後もみ合いの展開が続いておりまして、あまり収益機会を得ることができません。

気になるのはZホ-ルディングス!!(旧YAHOO)基本路線はYAHOOサイトのサービスがどんどん縮小しているように個人的には見えているのですが、・・・・・この会社は、もはやPAYPAY等の金融関連、もしくはZOZO等のインターネット小売店等を傘下に置く投資会社に変貌しているのかもしれません。

私は今までYAHOOをアミューズメント関連会社として投資してきたので、金融関連にすると、カテゴリーのバッティングを引き起こすので今後の投資については見直しを検討するかもしれません。

現在投資している本邦企業のカテゴリーは

 ①金融2社

 ②商社

 ③自動車

 ④小売り

 ⑤そしてアミューズメント

 ⑥造船(試験的)

投資は片手で数えられる数が基本と言われる方も多いので私は少しはみ出しているとも思いますので、今後投資事業数を厳選して厚目での額に変更する事も検討しております。


しかしながら一方でコロナ騒動の延長でまたまた回復時期を逸している外食関連優待期待企業への投資について分析を進めておりました。(急激な株価の下落に値ごろ感が出てきたため)


有望株といたしましては、吉野家・安楽亭・コロワイドです。

吉野家は、牛丼チェーン店の中で有望株(しかも優待がいい!!6,000円/年)、安楽亭は優待が中々で26,000円/年(しかし業績が・・・・)、そしてコロワイドも優待が飛び切りいい(40,000円/年)が、業績に暗雲が・・・・。

株価で見ますと

 吉野家  24万→18万円

 安楽亭  54万→48万円

 コロワイド  175万→55万円

と、中々の下落ぶりにつまみ食いしたくなる状況!!(優待獲得可能額)

また優待を考えるとさらにその衝動を抑えられなくなります。

優待率

 吉野家  3.3%

 安楽亭  5.4%

 コロワイド  7.2%

なんとコロワイドの場合14年で元を取れる計算!!

ん????本当に大丈夫なのか?14年以上でようやくプラス収益になりますが、14年持つ確率はそれほど高いのでしょうか?

チョット業績をみよう!!


ん????売り上げに比べて純利益が非常に少ない。(費用計上が利益を圧迫)また株主が個人投資家比率が以上に高いではないか!!(流動性が高く、優待額を減額すると手放す株主が多くなり価格が下がる確率が高い

どうしよう~~しかし7%台の収益を見てしまうと、吉野家やマック株(1%)を買う気がなくなってしまって、コロワイド・安楽亭を買うか止めるかに絞られてしまいました。


なので、丸二日悩みましたが結果として様子見と相成りました。<(_ _)>・・・・何もしていないのに、なんか損した気分


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中国全体主義的官僚制機構とは

おはようございます

米中紛争がいよいよ泥沼化してきており、両国の領事館の封鎖合戦を引き起こしており、そろそろ落としどころを両者とも考えなければどん詰まりで戦争という選択肢も具体化してくる状況が予想されます。

特に中国は、かつて日本が陥ったような国際社会における自分たちの行動への代償という観点で過小評価しているきらいがあるので、「両者の妥協点」といったところでかなり自分に甘めな条件に固執する可能性が大いにあります。(今までの状況を見ると)

しかし、米国はそれを許すほど国際感覚に疎い国ではありませんし地域利権に敏感な某国は南沙諸島での自由通行権を中国の判断にゆだねる決定はできないものと合理的には考えられます。(大統領はともかくとして-彼個人に対する不確定要素を排除するため大統領選が進行しているように個人的には考えられます)


交渉内容が今後の国益に有利に反応すると判断しない限り、状況はどんどん悪くなっていく事が予想されます。

具体的に言いますと南沙諸島の基地の廃棄ブータン・韓国への内政干渉をやめる事です。(ヨーロッパ特にドイツはひとまずおいといて・・・・)

しかし、相手側の立場にたってみると決してこれは受け入れられる条件とは言えません

人は一度手にしたものを失うことは容易にはできない生き物です。(かつて日本が満州・中国沿岸部から撤退できなかったのと同様に)

習近平がいいと言っても国内世論(重鎮たちや政敵たち、そして配下の武官を含めた官僚たちでさえも)が黙っていません。

確実に失脚に追い込まれてしまいます。(ソ連のフルシチョフはキューバでの妥協が遠因となって失脚しました)

つまり、・・・・・・・もう、ほとんど選択肢はないといったほうがいいのかもしれません。

状況を悪化させることは容易だったかもしれませんが引き返すことはその何倍も難しいことを彼らも知る必要があるのかもしれません。

極東に突如出現した大国が本質的に覇権を握る大国になるか、はたまたかつての日本のように、まるでピエロのごとく白人世界に踊らされ没落していく運命にあるのかどうか、その結末を知るのはもう少し先のことと願って止みません。


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先週の為替

おはようございます

先週の為替は、ドル安がいよいよ本格的になったという状況でした。
週初めにはドル円が106円を切った円高に、ユーロ円が1.17に急伸、スイスフラン・ドルが0.93を切るドル安と、各国通貨で軒並みドル安が進行しております。
そして日毎にその現象はすすみいよいよドル円が104円台に突入、ユーロドルが1.2を視野に入れるほどの数値に、ポンドドルも1.3を回復するまでドル安が進行いたしました。



これは個人的感想なのですが、ユーロがドルからの資金を移動できる通貨であることが要因と考えられ、またしても中国の影がゆらゆらと見え隠れする気がいたします。
総じて米中紛争の中での現象と対コロナでの経済ダメージでの現象があるため実態が見えにくい相場と言えるでしょう。

個人的にはドル・ユーロが1.75、ポンドドルが1.3、スイスフラン円が115を超えたところで一旦の収益ポイントを向かえたので少々の利確ができました!



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先週の株式について

おはようございます

先週の株式は、いよいよ第一四半期の企業利益の速報値がでてくる時期で下落基調で始まりました。

これは、第一四半期での業績不調が原因ではなく、その不調具合が株価に正しく反映されているか否かで価格変動の幅に差が生じる結果になりました。
これは、NYだけでなく本邦やロシア・タイ・中国の市況でも同様でした。


個人的には東風汽車が一時5香港ドル→6.5香港ドルまで急伸したことに、収益ポイント越えを喜んだのですが、まさかまさかの暴騰でしたので売り抜けはできませんでした。

日本の証券会社さんの外国株取り扱いは往々にして当日オーダーのみで(米国株は、数週間オーダーを入れられる会社もあるのですが)、いちいち可能性の薄いオーダーを入れる作業をしない限り今回のような一時の冒頭には対処できません
なんとか、お願いします~~~〇〇証券様、数週間指値オーダーがでるシステムに改良してください~~<(_ _)>

それは置いといて今回の事案は新進市場において同会社が上場するという情報による注目度のアップが起因でしたが、翌日には5.5香港ドル付近まで後退いたしました。

つまり、会社の収益見通しに改善がみられる結果ではないと思われ、また深圳市場での上場は、今後の米中紛争によりもはや香港市場での資本供給が見込まれない事での要因とも予測され、それほど呑気に投資家も構えられない状況が進行しているのでは??と感じます。


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Authentic Thai food restaurant "Thai Food Sepata"

 Today, I’d like to introduce an authentic Thai restaurant in the Esaka area of Osaka: “Thai Gohan Sepata.” Esaka is known as a competitiv...