やっぱり本格派ファミレスと言ったら!「ロイヤルホスト」

 おはようございます

本日ご紹介いたしますのはファミレスです


店名:ロイヤルホスト


品名:ロイヤルのオニオングラタンスープ


価格:450円




名物メニューだけあって相変わらずの旨さです。

じっくり炒めた玉ねぎの風味、スープが染みたパン、とろりとしたチーズのコンビネーションは何とも言えません。


品名:ヨーグルトジャーマニー


価格:630円



バニラアイスとカシスアイスとバナナと黄桃と生クリームとブルガリアヨーグルトのハーモニーが最高!!

もう最高!!このカシスの甘酸っぱさと甘さの絶妙な加減がたまりません。


品名:ホットファッジサンデー


価格:780円



大きいグラス(そして重い!)のなかには、チョコレートソースが回しかけられていてなんだかおしゃれです。

グラスの横に置かれているのは、ホットファッジソース。ホットといってもそれほど熱くはなく、ぬるい感じのチョコレートソースです。

本当にすごく美味しかったですが、私は若干飽きて。。。。。。。。


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ベランダDIY

 おはようございます。


久しぶりのベランダDIYの時間です


今回は、アボカドが芽吹いたご報告です。。

連れにいわれるがまま、マンゴウの種を土に植えた結果、数日で芽が出てきました。

まあ、ただで収穫できるのならいいかあ~と安易に考えていましたが、そんな簡単なものではなかったようです。



少し調べてみましたが、うまく育つと数メートルの木になると言うではありませんか?

それはマンションのベランダでは無理です。



ただ芽吹いた以上しばらくは行く末を見ていかねばなりません。

まあ、無理でしょうがある程度生育できるか実証していきたいと思います。


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先週の株価・為替相場について

 おはようございます

今週はFOM・日銀政策決定会合の結果からしばらく円安ドル高の方向が変わらない事が確認されたことから、3月のFOMCでの利下げペースの遅延懸念から株価が大きく下落し30,000円台に、NYダウも33,000ドル台といささか下落傾向が鮮明になってきました。


また為替はドル円が150円を伺う数値で張り付いており、また他の対ドル通貨は軒並み下落している状況です。(ドル円は、本邦の為替介入が心配される数値に入ってきていると考えております。)


個人的には、本邦のS株を数社購購入いたしました。この投資は、年内いっぱい実施し来年には小規模な追加増資に抑えていこうと考えております。また、日経平均の大幅下落に伴い十数社の株価が下落、買い増しラインに到達いたしましたため、それぞれ若干の購入を行いました。

そして、先月から開始いたしました信用取引に関して、権利日が近づいて参りましたので、1銘柄の損益を確定いたしました。(今回は収益をあげました。・・・もう少し持ちたかったのですが金利や配当月を越すと一旦株価は下がる事を考えると長期持合いの危険性を考えて売却といたしました。)

さらに新規で機械工業関連企業の株に信用投資を行いました。(基本的に信用取引は3か月を目安にした短期投資です。)

米国では、小口の長期債券を追加で投資いたしました。

また小売系と金融関連企業・全米株式並びに欧州向けETFの配当が無事入金されました。

ブラジル(ADR)では、資源関連企業の配当が無事入金されました。

タイの金融系2企業の配当金も無事入金されました。


今後の行方はしばらくは米国インフレ率と雇用環境の悪化に注目は集まると思います。

さらに本邦為替に関していうと日銀による短期金利政策の解除時期に注目が集められると考えます。

ただ、現在のところ米国に関して言えば来年以降にある一定程度まで金利は抑え始めるでしょうから株の暴落可能性は少なくなってきており投資対象としてのうまみを増してくことは確かだと言ってもいいかと思います。

また本邦にとっても、中国に代わるアジア拠点として再注目された結果の株上昇でしょうから、岸田さんとその取り巻き官僚がいらん事をしなければしばらくはこの流れは続くものと考えます。(まさにSDGS)

我々としてできることは過度な期待でレバレッジを上げたり過度な恐怖から投げ売りするような状況をつくらず堅実な投資を進めることかもしれません。(当たり前の事ですが・・・・・)


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先週の株価について

 おはようございます

今週は日銀政策決定会合の影響から日経平均が32,000円台に、NYダウも35,000ドル台を回復致しました。





個人的には、本邦金融関連企業とリース関連企業の株価が収益獲得ラインに到達したため投資目安単価の切り上げを行いました。

また、金融系企業とREATの配当分の資金が無事入金されました。

そしてS株については、新たに数社追加購入を行いました。

アメリカにおいては、新規で投資した金融関連企業の株価が早くも収益獲得ラインに到達したため投資目安単価の切り上げを行いました。

加えて保有期限の長い債権(残6年)を2つ購入いたしました。(これで米国債券は5つ目です)

また食料品関連企業の配当と債権の利息が無事入金されました。

カナダ(ADR)においては、金融関連企業の配当が無事入金されました。

中国においては、金融関連企業の株価が下落し若干買い増しいたしました。

加えて航空関連企業の株価の株価が収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。

また金融関連企業の配当が無事入金されました。

シンガポールにおいては、通信関連企業の株価が収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。

加えて新たにテクノロジー関連企業の株価を投資銘柄として組み込みました。




今週発表された日銀政策決定会合において、実質的なゼロ金利政策の解除幅は伸び1%までの長期金利を許容するとの発表がなされました。

まあ、何のことやらといった感じですが、円安による弊害の緩和と今後の金融緩和の実質的な出口戦略の調整段階に入ったという事でまちがいないでしょう。

しばらくは何ともかんとも、市況の行ったり来たりはするでしょうが、方向性は利上げと株価の上昇圧力の抑制にはいるでしょうから、本邦投資に関してはネガティブに舵を切っていく必要がでてくるかもしれません・・・しらんけど・・・。


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経済状況DIY

 おはようございます。

またまた経済状況DIYの時間です


退職金の税制改正がささやかれています。

つまるところ(何が?)増税です。



それも、つつましやかに長年一つの企業に滅私奉公していた人たちにです~(T_T)騙された!

ここからは聞きかじりの情報ですが、現行制度では退職金には税金控除が優遇されていました。

長年勤務していた場合ほとんど税金がかかりませんでした。(中流所得者には)

しかしこれを改訂し、勤務年数による控除額を削減して徴収できる税金をあげる改訂らしいです。(まだ決まってないけど・・・・)

やはり騙された感が強いです。

長年世の中の(まともに一見見える)諸先輩や大人は仕事は長く務めるべきで転職する奴は意気地なしだ~~と偉そうに宣っておりました。

しかし蓋を開ければ、それら老人はもう既存制度でがめて退職し、今までの言動に言い訳すらせずに忘れたふりを決め込みます。また増税分でヌクヌク年金を恥ずかしげもなくずうずうしく受け取りに来ます。(怒りの炎がメラメラ)

まあ人生などそんなもんなので、初めから信じていませんでしたけどね( `ー´)ノ

ただあの偉そうな顔を思い出すと腹立つので、一発づつどつきたい気持ちでいっぱいです。

まあそれは、ひとまず冗談として制度変更の真の狙いはともかく建前としてこの税制改正は、これまでの終身雇用制度からアメリカ風の短期能力主義雇用制度への転換を促す施策といっていいでしょう。

世代間や所得層によってとらえ方は様々でしょうが、生長戦略を未だ見いだせていないこの国においては、この流れは変わらない気がいたします。(偏向的な物まねが好きですからねえ~日本人)

まあくよくよしていても何も変わりません。今日も胸をはって頑張っていきましょう♪


※ラサール〇〇のように、世の中に不満があり捨てきれないものは、目をつぶり耳を閉じ口をふさいで黙って三角座りして生きていく人生もあるとは思いますが・・・・なんだか寂しさ120%です。


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先週の為替について

 おはようございます

今週の相場は日銀が実質利上げを行うことを急遽発表したことを受けドル円が140円台中盤をキープ、ユーロ円は150円台後半で展開、豪ドル円90円台後半へ続伸いたしました。


個人的には豪ドル円が円安からの揺り戻しで下落したため若干の買い増しを行いました。

さらに6月は為替収益が著しく上昇したことを鑑み、若干捨てポジションの解消を行いました。

また、ユーロ円ですが、ラガルド総裁の利上げ確定発言からさらに円安が進行し若干売却し収益を上げました。

そしてポンド円に関しては、これも利上げ観測から円安が顕著で若干売却し収益を上げました。

さらに6月は為替収益が著しく上昇したことを鑑み、若干捨てポジションの解消を行いました。

4月から開始いたしましたFUNDSですが、出店銘柄が少なく、6月分の投資がやっとできました。

それも19時スタート3件で2時間後トレードインしたところ、すでに2件完売残り収益率の一番悪い商品が若干売れ残っている始末です。

株価は上がっていますが景気は逆に悪化しているような気もいたします。

昨年倒産したクラウドでの太陽光発電投資の管理会社から連絡がきた資料を見ていると、恐らく1/10ぐらいの返還金が戻ってきそうです。

こういうものは、投資対象だけでなくプラットフォームの健全性もちゃんとチェックしないといけませんね~(反省)。


先週行われたFOMCを見ていると、米国経済は心配されていたほどの経済悪化を見せずにソフトランディングできそうな気配が見えてきました。

それはそれでいい事なのですが、米経済の急減による円高シナリオを思い描いてた私としましては、為替戦略の大きな見直しに迫られる可能性がでてきました。

まあ、このまま1ドル360円時代の再燃とは思いませんが世界情勢を見ていると、世界の工場中国が使えなくなってきた米欧諸国にとってそれに変わる代替品として日本が選ばれる考えはあながち間違ったシナリオにも思えず(働く人間は日本人から移民に転換するかもしれませんが・・)、そうなった場合、支払う代金は少なければ少ないほどいい米国にとって円安はそれほど居心地のわるいものではないでしょう。

また多くの債務を抱える本邦にとっても、増税せずに借金を返済?していく手法としてインフレ・円安は、長年の課題でもあったことでしょう。

円安誘導は誰にとっても(日本中間層は除いて)いいことと言っていいのかもしれません。

つまり、この流れはとまらない・・・・ちょっとぞっとしました。まあ、色々考えても仕方ないので、本日もボチボチやっていきましょう♪


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先週の株価について

 おはようございます

先週は迫りくる利下げ圧力や雇用統計の発表で乱高下し日経平均が30,000円台に、NYダウも33,000ドル台と若干停滞しておりました。


個人的には本邦では商社系企業と自動車関連・空港関連・リース関連企業の配当が無事入金されました。(記事更新が滞っていたためこんな数になりました<(_ _)>)

また、S株投資については下落基調が顕著なサービス・製造各関連企業に追加投資を実行いたしました。(現在数十社の株を切り分けて保有しておりますが、今後は追加企業数はペースを減速させ、平均下落率の高い企業へのサポートに注力を向けようと思います。)

米国では、小売り系企業・米国及び欧州ETFの配当が無事入金されました。

ブラジル(ADR)では、資源関連企業の株価が急騰、収益獲得ラインに到達したため若干の売却を行いました。

またそのブラジル(ADR)では、資源関連企業の配当が無事入金されました。

またスペイン(ADR)の金融関連企業の取引が、ヨーロッパの税制改正に伴い新規買い付けができなくなってしまいました。(T_T)

とりあえず、これの管理口座の手残りキャッシュのあらかたを円に換金し管理口座に移しました。

韓国の小売関連企業と資源関連企業の株価が下落、買い増しラインに到達いたしましたため、若干の購入を行いました。



先週行われたFOMCを見ていると、米国経済は心配されていたほどの経済悪化を見せずにソフトランディングできそうな気配が見えてきました。

それはそれでいい事なのですが、米経済の急減による円高シナリオを思い描いてた私としましては、為替戦略の大きな見直しに迫られる可能性がでてきました。

まあ、このまま1ドル360円時代の再燃とは思いませんが世界情勢を見ていると、世界の工場中国が使えなくなってきた米欧諸国にとってそれに変わる代替品として日本が選ばれる考えはあながち間違ったシナリオにも思えず(働く人間は日本人から移民に転換するかもしれませんが・・)、そうなった場合、支払う代金は少なければ少ないほどいい米国にとって円安はそれほど居心地のわるいものではないでしょう。

また多くの債務を抱える本邦にとっても、増税せずに借金を返済?していく手法としてインフレ・円安は、長年の課題でもあったことでしょう。

円安誘導は誰にとっても(日本中間層は除いて)いいことと言っていいのかもしれません。

つまり、この流れはとまらない・・・・ちょっとぞっとしました。まあ、色々考えても仕方ないので、本日もボチボチやっていきましょう♪


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大阪であのピエトロレストランが復活!!(20年12月更新分)

 おはようございます 本日ご紹介いたしますのはイタリアンレストランです 店名:洋麺屋ピエトロ 千里中央店 場所:大阪府豊中市新千里東町1-3せんちゅうパル2階 1980年博多で創業、今年で40周年のドレッシングで人気のピエトロが経営しております。 一時千里中央セルシー内にてあり再...